H4Oって何?
世界の銘水と言われるフランス「ルルドの水」、ドイツ「ノルデナウの水」、メキシコ「トラコテの水」などは、「高い還元電位である」という点で共通しています。
それら大自然の源泉から湧き出る水は、マイナスの電子を帯びたイキイキとした水であり、「水素」が多く含まれた水であるということを突き止めました。そして、「同じ条件の水ができないか?」その想いを込めて研究開発し、完成したもの...それが、「H4O」です。
溶存水素計DH-35Aによる計測では「水素結合水H4O」の溶存水素濃度は約1,500ppb。ミネラルウォーターに比べて約150万倍という多量の水素含有量が確認されているんだって!
例えば通常、リンゴの皮をむいて、しばらく放置すると黒ずんでいきます。これは酸化して腐っていっている証拠です。そのリンゴに、ある実験をしてみます。水素を含んだ水(H4O)をその黒ずんだリンゴの表面に吹きかけてあげるのです。すると、それまでの黒ずみが一変、元の白い表面に変ってきます。そう、水素は酸化(サビ)を元に戻す還元力にとても優れ、日常生活に水素をうまく取り入れることで、私たち人間や動物の体のサビ、腐りつつある細胞を元に戻し、本来の輝きを取り戻そうとする働きがあるのです。
H4Oは、最新技術で今まで困難だった水素を豊富な状態で保存することに成功した画期的商品。今や著名人の間に口コミで広まり、TVなどマスコミで大きく取り上げられています。「水分を補給する」のではなく、「水素を補給する」という感覚で毎日の健康維持にいかがでしょうか?
バナナの皮をむくとすぐに黒くなりますが、キュウリは比較的変色しません。バナナの酸化還元電位は、+431mv、キュウリは-120mvです。私たちの体の細胞も毎日どのような食べ物を食べるかで、各臓器の酸化還元電位が変ってきます。
もし、毎日プラス電位のものばかり食べていたら、どうなるでしょう?バナナがすぐ腐るがごとく、私たちの体も腐ってしまうのです。反対に毎日マイナス電位を帯びた食べ物を食べると各機能が本来の役割を果たし、いつまでも生き生きと生きることができます。

H4Oの原水は































