ハナビラタケは幻のキノコと言われているように、簡単には天然のハナビラタケを入手することは出来ません。
テレビのニュースでハナビラタケの研究成果について報道されたとき、「驚いた!こんなキノコは見たことがない!」と、思わずコメントしていました。このことは、NHKの全国ニュースでも取り上げられ、話題となりました。 ハナビラタケをお湯でせんじているだけで、461mg/25gもの大量のβ(1→3)が抽出されたのです。

日本では夏から秋にかけてカラマツやブナなどに発生する白色のハナビラタケ科のキノコです。柄は厚さ1ミリ程度で平たく、高さ10~30センチでいくつもに枝分かれし、花びらのように波打っているところから【ハナビラタケ】と名づけられました。 天然のハナビラタケは幻のキノコと呼ばれ、殆ど見られることのない幻のキノコといわれています。弊社で取り扱う花びらたけの製造元である株式会社ミナヘルスが世界に先駆けして本格的な人工栽培を開始したことで、ハナビラタケは注目されるようになりました。

西洋医学では、ガンになったら手術や抗がん剤など体に負担になる治療法しかないのが現状じゃ。体に負担をかけずに治療はできないのか?西洋医学の限界を超えたガンは手遅れなのか? そうお悩みの方は多いと思う。

この花びらたけは、西洋医学でこれ以上治療ができないと言われたペットでも抗がん剤や放射線治療のように体に重い負担をかけず、安心して続けられる健康食品なんじゃ。

平成11年に株式会社ミナヘルスで培養された『ハナビラタケMH-3』は、このβ(1→3)をふんだんに含んだハナビラタケを主原料とし、通産省工業技術院生命工学技術研究所に届けられ、受託番号FERM-17221として登録されました。弊社で取り扱う花びらたけのβ(1→3)グルカンは、100g中に61.9gです。あのアガリクスが約11.6gですから、なんと5倍以上です。

グルカンはαとβにわかれ、更にβグルカンは、大きく分けてβ(1→3)、β(1→4)、β(1→6)の3種類にわけられます。そのうち特に今注目されているのはβ(1→3)であり、ハナビラタケがその含有量で他のキノコを圧倒的しています。

確かに"しいたけ"や"えのき"などのキノコ類にもβグルカンは含まれているのですが、βグルカンはその濃度と質が何よりも大切なのです。食用きのこのβグルカンは多くはβ(1→4)グルカンであり、飛躍的な健康向上を期待できる種類ではありません。β(1→3)グルカンに限っていうと、その量は極僅かです。
その上、食用きのこに含まれるβ(1→3)グルカンの大部分は、タンパク質や脂質に覆われてβ(1→3)グルカンの働きは鈍くなっています。もし調理して食べるとなったら更にその機能は低下するでしょう。手軽に手に入る食用キノコで十分なβ(1→3)グルカンを摂取しようとすると、それこそ何kg、何十kg単位で食べなければならなくなります。現実的にはかなり難しいでしょう。

なんだか元気がない、食欲がない、毛並みが良くない。だるそうにしている。あるいは、「ガン」だと宣告された、腫瘍ができている、血圧が高い、高齢犬だが、少しでも長生きしてもらいたい等、深刻な状態の時、免疫力の向上が緊急に求められる時にはとても役立ちます。

苦味もほとんどありませんから、食いしん坊な子は、そのままカリカリ食べてくれます。砕いて、ご飯に混ぜて与えても結構です。薬ではありませんから、安心して与えられます。

平成11年に株式会社ミナヘルスで培養された『ハナビラタケMH-3』は通産省工業技術院生命工学技術研究所に届けられ、受託番号FERM-17221として登録されました。

東京薬科大学では、ハナビラタケのβ(1→3)グルカンの抗腫瘍作用の実験を行うにあたり、水とキノコを長時間火にかけてエキスを抽出する方法と、熱湯で短時間煎じて抽出する方法で抽出液を集め、そこからそれぞれの行程でβグルカンを分離しました。 こうして得られた、抽出方法別によるハナビラタケのβグルカン量が右記の表です。

マウス実験では驚くべき結果が出ました。 まず、ハナビラタケMH-3から抽出したβ(1→3)グルカンを、<熱水抽出液><冷アルカリ抽出液><熱アルカリ抽出液>の3つに分け、さらに抗がん効果の最適投与量を調べるために、それぞれの液を<20><100><500>マイクログラム(μg)に分けて実験を行いました。

  • 使用したマウスはすべてサルコーマ180型固形ガンを移植したマウスを用い、体重が約30g
  • それぞれ10匹づつ用意し、試験期間は35日間
  • ハナビラタケ抽出のβ-(1→3)グルカンを試験スタート日より7日・9日・11日目の3回に分けてマウスに投与

薬事法の関係により、結果の掲載はここでは割愛させていただきますが、予想どおりの結果が得られました。

Q. 愛犬用と書いてありますが、猫や人間でも大丈夫ですか? 猫ちゃんは問題なくお使い頂けますが、人間にはお使いいただけません。

Q. 10kgに対して1粒とありますが、5kgの子にはどの位与えたらいいですか? 通常5Kgの子は半粒で大丈夫ですが、たとえ10Kg未満の子であっても状態により1粒にしていただいて結構です。また朝1粒・夜1粒というように1日の中で分けてあげるのもいいでしょう。とくに多くあげる分にデメリットはありません。

Q. 誰にでも良い結果はでますか?健康補助食品ですので100%ではありませんし、必ず疾患を治すというものではありません。

一歳の猫ちゃんのがんばり猫の悪性リンパ腫で使用 体験談

この先もずっと続けて行きたい 諦めずによかったです! その後のご報告 7歳のペニキーズ 東京のM,Kです。 12歳のヨーキーです。
喜びの声(メール編)
※残念ながら薬事法の関係で全文のご紹介ができませんこと、お詫び申し上げます。
悪性腫瘍から生還しました!!
諦めずによかったです!

血液検査でいい結果がでました。
色んな所に効果が...
食欲も増え、随分元気になりました!
ジュクジュクしたできものがキレイになりました。


「花びらたけ」の関連図書紹介

アガリクスではなく、花びらたけ。今とても注目されているキノコです。

βグルカンの魅力 抗腫瘍剤の研究。マイタケからハナビラタケ(宿前利郎著 東洋医学舎)

ハナビラタケ 21世紀期待の抗ガンきのこ! (中島三夫著 東洋医学舎)

ハナビラタケの可能性 抗ガン力を誇る異能キノコの物語 (小沢 博樹著 三五館)

がんから助けてあげたい。 犬のがん、猫のガンの対策に 花びらたけ 使用方法 体重10kgに対し1粒が目安です。 原材料 ハナビラタケ、サンゴカルシウム、フリーズドライローヤルゼリー、ビタミンC、乳糖 β-グルカン含有量 約30mg/粒 まとめて5個注文で1個プレゼント(合計6個)まり通常 3,800円×6個=22,800円のところ 弊社特別価格3,800円×5個=19,000円(税込・送料無料)の据え置き価格で合計6個のお届け 子犬には割って、えさの中に入れて食べさせてあげてください。 愛犬用とありますが猫も服用できます。 内容量 1箱30錠

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ペットの病気で悩んでいる飼い主さんへ  ペットの病気で悩んでいる飼い主さんへ  「犬の病気・猫の病気を考える新生活習慣」では、大切な犬や猫ちゃんの病気を解決するため、動物の健康にお役立てできる情報提供をしております。寿命がある以上、健康について「100%」とか「絶対に」と断言できるも のではありません。あるのは「可能性」だけです。花びらたけは、アガリクスの5倍というの力で、大きな「可能性」を与えてくれる、とても素晴らしいβグルカンの塊(かたまり)です。そんな時代だからこそ、花びらた けは、今大きな期待を寄せられる期待の食品であるものと確信しております。 ホリスティックカウンセラー 藤井より