
「脳幹」という言葉を聞いたことはあるでしょうか?脳の中枢にある部位です。 この脳幹は、「爬虫類の脳」と呼ばれ、命にかかわる信号を発信している重要な役割を持っている所です。
脳幹は生命の脳と呼ばれ、この部分の振動が乱れると全身に悪影響を与えます。そんな乱れた脳幹の振動リズムが、イフを近づけると、イフから発している振動とだんだん同調してきて、本来あるべき脳幹の振動リズムに誘導されてきます。これを波動共鳴(共振)現象といいます。 (音叉『おんさ』と同様の原理です)
この脳幹リズムは、人間動物に関係なく共通の理想的振動があり、誰でも生まれつき備わっているものではありますが、現代生活の影響で乱れてしまいがちです。イフによって理想的振動に誘導された脳幹が活性化することで、全身の神経系統に正常な指示を送るようになります。


スーパーで買ってきたステーキの肉は、いくら新鮮でも、生命力は持っていません。ナイフで切りつけ、薬を塗ったとしても、傷は当然回復しません。その肉がまだ生きている間であれば、傷は薬を付けなくても自然に治ります。人間も動物も皆、生命力(自然治癒力)で治していきます。基本的に、体の構造は、病気や怪我をしたとき、自然に回復する力を生まれ持っています。

では、どんな病気でも、自然治癒力で治るのでしょうか?命に限りがある以上、それはあり得ません。そもそも、生命力の強さには個人差があり、そして、病気の進行も様々です。良くなるかどうかは、この生命力の強さと病気の進行の相対関係によるものと考えられます。イフは、あくまで脳幹を微妙に刺激することで、あとは、本人の生命力の強さに委ねざるを得ません。人間や動物自身が本来持っている自然治癒力を維持しようとする力をサポートするという役割です。
●ペット使用例




脳幹活性ペンダント・イフ開発者木村仁先生プロフィール
はじめまして、木村と申します。私は多くの人々の体をみてきました。そんな日々の人々との関わりあいと様々な研究、実験、失敗の試行錯誤から、「脳幹活性ペンダント・イフ」が完成しました。脳幹活性ペンダント・イフは、私にとって、ふだん多くの人々と偉大なる知恵が集大成されてできた「贈り物」とも言うべき産物です。
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