体験談2
※この体験談はすべて事実です。メールや手紙、動画をすぐに証拠としてお見せできます(個人情報を除く)。
※効果には個人差があり、全ての方に一定の効果を保証するものではございません。
いまや、ペットの健康ペンダントと言ったら「イフ」と言えるほど、多くの方にご愛用いただけるようになりました(ユーザー数13万人)。 全国各地から「うちの子、元気になった!」という喜びの体験報告が、その裏付けとして証明してくれています。
2008年6月モカちゃんは、獣医の先生から深刻な宣告を受けました。でも、イフを使用したその日の夜中、見事立つことができるように。
その年の冬、雪の中をこんなに元気に走り回れるようになりました!北海道の寒さにまったく動じていない「モカちゃん」これからも、元気でね!
※ブログでもイフを紹介してくださっています。(飼い主さん Oさん、モカちゃんありがとう!)
飼い主さん 前田 有紀さん
先日は”イフ”を30日に届けて頂いてありがとうございました。
家には犬の”あい”と、うさぎの”ラブ”がいます。”あい”が3年前から、てんかん発作を起こすようになり、朝晩薬を飲ませています。それでも月に3・4回の発作を起こしてしまいます。それを少しでも軽減できたらと思い、「イフ」のHPをみていちるの望みをかけて、購入しました。
うさぎの”ラブ”は、5月からずうっと下痢をしていて、病院で薬をもらって飲ませても治らず、3箇所目の病院でやっと治りかけてきたところでした。そこでまず、「イフ」を試しに”ラブ”のケージに翌日の朝迄付けておきました。
8月31日(日)
朝起きたら1ヶ所の小さな下痢でした。11時頃はずし”あい”の首にかけました。”らぶ”のケージから外すと10分位経つとまた数回の下痢をしてしまいました。でもその日は”あい”に夜迄かけて寝る時に”ラブ”のケージにかけました。
9月1日(月)
下痢は4ヵ所あり、お昼から”あい”の首にかけ、また夜は”ラブ”に・・・
9月2日(火)
下痢あり、1日中”ラブ”のケージにつける事にしました。
9月3日(水)
下痢あり、「イフ」は”ラブ”のケージに、夕方、病院から届いたペレットに替える。
9月4日(木)
小さな下痢1ヶ所だけでした。やっと治りそう(^○^)
9月5日(金)
小さな小さな下痢?2ヶ所(軽度)
この日の朝”あい”がご飯を食べ10分程で、てんかんの発作を起こしてしまい、いつもの様に大丈夫だよ2と撫でていると・・・あれ?いつもなら痙攣を起こすのに、この日は痙攣を起こす事無く1分程の発作で治まりました。
こんな事はじめて(本犬もえっ?もう治まったの(@_@)?)と言う顔をしていました。私も痙攣を起こさないので驚きましたえ~っ?「イフ」は2日間それも昼間から夜の11迄しかつけていなかったのに・・・・本当に?
自分で選び買ったのだから、一応信じてみようと思ったものの、正直言って、半信半疑でした。(藤井さん、ごめんなさい・・・)でもそれしか考えられません。
゛ラブ”は、薬を飲むと言うストレスも感じていた事もあり(うさぎはデリケートなので・・・)、2週間前から薬を中断しましょう、と先生から言われていたので、あまり必要以上構わずにいました。獣医さんは、とっても良い先生で、「うさぎ」のことにも詳しくて、その病院はいつもたくさんの「うさぎ」が診察にきていました。
そこの病院に行かなければ、もっとひどくなっていたと思います。治りそうで治らない、もう一歩のところを「イフ」の自然治癒力が後押ししてくれたのだと思います。 また、経過は随時お知らせしたいと思います。本当に有難うございました。
飼い主さん 渡辺 真理子さん
先日は”イフ”を30日に届けて頂いてありがとうございました。
家には犬の”あい”と、うさぎの”ラブ”がいます。”あい”が3年前から、てんかん発作を起こすようになり、朝晩薬を飲ませています。それでも月に3・4回の発作を起こしてしまいます。それを少しでも軽減できたらと思い、「イフ」のHPをみていちるの望みをかけて、購入しました。
うさぎの”ラブ”は、5月からずうっと下痢をしていて、病院で薬をもらって飲ませても治らず、3箇所目の病院でやっと治りかけてきたところでした。そこでまず、「イフ」を試しに”ラブ”のケージに翌日の朝迄付けておきました。
8月31日(日)
朝起きたら1ヶ所の小さな下痢でした。11時頃はずし”あい”の首にかけました。”らぶ”のケージから外すと10分位経つとまた数回の下痢をしてしまいました。でもその日は”あい”に夜迄かけて寝る時に”ラブ”のケージにかけました。
9月1日(月)
下痢は4ヵ所あり、お昼から”あい”の首にかけ、また夜は”ラブ”に・・・
9月2日(火)
下痢あり、1日中”ラブ”のケージにつける事にしました。
9月3日(水)
下痢あり、「イフ」は”ラブ”のケージに、夕方、病院から届いたペレットに替える。
9月4日(木)
小さな下痢1ヶ所だけでした。やっと治りそう(^○^)
9月5日(金)
小さな小さな下痢?2ヶ所(軽度)
この日の朝”あい”がご飯を食べ10分程で、てんかんの発作を起こしてしまい、いつもの様に大丈夫だよ2と撫でていると・・・あれ?いつもなら痙攣を起こすのに、この日は痙攣を起こす事無く1分程の発作で治まりました。
こんな事はじめて(本犬もえっ?もう治まったの(@_@)?)と言う顔をしていました。私も痙攣を起こさないので驚きましたえ~っ?「イフ」は2日間それも昼間から夜の11迄しかつけていなかったのに・・・・本当に?
自分で選び買ったのだから、一応信じてみようと思ったものの、正直言って、半信半疑でした。(藤井さん、ごめんなさい・・・)でもそれしか考えられません。
゛ラブ”は、薬を飲むと言うストレスも感じていた事もあり(うさぎはデリケートなので・・・)、2週間前から薬を中断しましょう、と先生から言われていたので、あまり必要以上構わずにいました。獣医さんは、とっても良い先生で、「うさぎ」のことにも詳しくて、その病院はいつもたくさんの「うさぎ」が診察にきていました。
そこの病院に行かなければ、もっとひどくなっていたと思います。治りそうで治らない、もう一歩のところを「イフ」の自然治癒力が後押ししてくれたのだと思います。
また、経過は随時お知らせしたいと思います。本当に有難うございました。
飼い主 矢沢 健さん(仮名)
ちなみに抜け落ちるまえは、綺麗に生えそろっていました。どうすればいいのでしょうか? お願いします。

ちなみに、添付ファイルを送りますので是非見て下さい。

北島 博子さん
その節は、至急お送り頂き、ほんとに有り難うございました。
お陰で、嬉しい結果をご報告できることになりました!
今まで、何匹かネコを飼っていたのですが、『ネコ白血病ウィルス』に感染してしまったのは、今回のミーが初めてで、かなり動揺していました。血液検査の結果も、本来なら5500~19500無ければいけないという白血球数が100しか無く、インターフェロンの注射(1回目)を打っても、400までしか上がりませんでした。
獣医さんにも「ほとんど無いに等しい。かなり厳しいですね・・・。」
と言われ、餌はもちろん水もまったく口にせず、毎日、点滴は打っているものの、日に日に弱っていくミーを見ているのが辛くて、辛くて・・・。
しかし、ダメでもともと・・という思いでイフを付けてみたところ、付けて半日で、白血球数が2100まで上がったんです!「もしかしたら、なんとかなるかも!」と、付け続けて3日目、自分で餌を食べだし、白血球数も4100にまで上がったんです!
インターフェロンによる治療も終わり、今度お医者さんに行くのは1ヶ月後ですが、2週間経った今「本当に病気なの?」と思わせるくらい、元気に走り回っているミーを見ていると、おそらく数値も普通くらいにまで上がってるのではないかと思います。
最後まで諦めずに、イフを試してみて、ほんとに良かったです。本当に感謝しています。そして、このような素晴らしいイフのことを1人でも多くの方に知っていただき、1匹でも多くの辛い思いをしているペット達を少しでも早く助けてあげて欲しいと思います。
長くなりましたが、これでご報告を終わらせていただきます。本当に有り難うございました!これからも、1匹でも多くの動物達を助けるために、頑張ってくださいね!
飼い主 若草 恵子さん
西洋医学でだめでも、東洋医学やカイロプラクティックを動物の治療に使っているところがきっとあるはずだと思い、インターネッでずいぶん探し、イフを知りました。
14歳になるパグを飼っているのですが、夜中に急に泣き声を上げ、獣医さんにみせたところ、老化現象によるヘルニアと診断、薬で痛みを和らげるしか方法はない,、とのことでした。歩くのもつらそうなときがあり、これ以上よくならないのなら(根本治療がないのなら)、ダメでもともと(ごめんなさい)というつもりで購入しました。
if をつけさせて3日目くらいから歩くのもしっかりしてきて、まだ薬は飲ませていますが、いまでは、ピョンピョンとびはねるようになっています。とても、うれしいです。薬と縁が切れたときどうなるか、また報告させていただきます。
とりあえず、お礼まで
獣医さんにも言われましたが、ステロイドはよくきくけれど、薬に頼りすぎると、骨が溶けやすくなるという副作用があると。ワンちゃんの痛がる姿を見ると、私も何度も、もう老犬なんだから、体を楽にしてやった方がいいのではないか、と思い迷いました。
でも、その間、ifをつけて寝ると私の腰痛が嘘のようになくなるのです。だから、続けて着用してやれば必ず効果がある、と思って今日に至りました。一週間ほど前、再び獣医さんのほうから、薬(ステロイド剤)なしでやってみようと言われて薬を切ったのですがとても調子がいいです。うそのように動き回れるようになっています。
あの痛がっているときの様子からは、想像もつかないほど元気です。年齢も年齢ですので、また悪くなるときがあるかもしれませんが、散歩もでき、このような時がくるとは思いませんでした。感謝しています。ありがとうございました。
飼い主 伊藤 恵子さん
うちの子の場合、手術ではなく、自然治癒を待ったほうがいいとのことですが、骨折の場合にもイフは効果があるのですか。今は痛みがひどいので、注射をして抑えています。
(藤井)
はじめまして、こんにちは。
ザ・ピースカンパニーの藤井と申します。メール拝見しました。ご存知のとおり、自然治癒力とは、ある特定の病気を改善させるわけではなく、全ての症状が治癒させる力です。それは、本来人間含め、全ての動物が生まれながらにして持っているものです。
人間でもそうですが、骨折の時は、包帯で肯定して、骨がつながるのを待ちますよね。この「待つ」というのは、全て体の内側の自然治癒力に委ねると言うことですよね。(ドクターや薬が再生させるわけではないのですよね)体でおこる全ての病気、怪我などによる疾患があった時、人間も動物もその状態を修復しようとする力が働きます。これが自然治癒力です。本当に不思議な力であり、偉大ですよね。
同様に伊藤さんの愛猫が骨折であっても、他の病気であっても、自然治癒力が活性化することによって、回復力が早まったり、状態が良くなることは、例外ではないと思います。特に動物の場合、イフをお薬と併用しても問題はないので、その点も安心です。以上ですが、感じますことをお話させていただきました。参考になりましたら幸いです。
ただ2日ほど前から、体を痒がり、今日は両耳の内側に赤い斑点状のブツブツが見えます。体中痒いらしいのですが、これはイフと関係があるのでしょうか。好転反応ならいいのですが、出る時期が遅いような気がします。何かアドバイスがあればお願いします。
(藤井)
愛猫ちゃんのこと、お聞きしました。体の中で起こっていることですので、断定はできませんが、お薬をしないことで、イフの効き目が鋭くなり、その反応(好転反応)が一時的に出ているかもしれません。この時期に反応が出ることは、決して珍しくはありません。
好転反応は、体の内部にある毒素の排泄しようとする反応であり、長期的にみれば、体は快方に向かっているはずです。ただ、人間のように納得して我慢できればいいのですが、猫ですので、このあたりは、今後ストレスになったらかわいそうですね。
使い方は夜寝るときだけと、おっしゃっていますが、もし、命に関わる状態でなければ、もう少し使用する頻度を少なくして、イフが体に慣れるのを待つのも、一つの対策です。
イフの情報は、既に脳には記憶されているはずですので、今度は、その情報を開放してあげて、以前の状態に戻しますと、今までの体質とイフをつけてからの体質のバランスを取ろうとしまして、結果的に中庸といいますか、現時点での最適な状態の体質を作ろうとします。つまり、つけたり外したりしているうちに、新しい体質が作られていくというイメージです。
猫にイフをつけてからの好転反応とみられる湿疹はまだ続いていますが、(いただいた塩を入れたお水を飲ませ、イフを一日おきに夜だけつけてます。)骨盤骨折による脊髄の痛みから足を引きずっていたのが、今はすたすた歩いています。
なんだかまだ私は半信半疑ですが、半年以上も薬や注射で痛みを抑えてきて、痛いときには玄関の段差も上れなかったんですよ。獣医さんには長くかかると言われましたし。
それが3,4日前から高いところに上るのです。イフを使ってまだ一ヶ月も経たないうちにこれだけ回復した事実は認めざるを得ません。もっと早く知っていたら、半年も痛い思いをさせなくて済んだのにと思います。ありがとうございました。
飼い主 岡崎 美紀さん
その後、すごい回復をみせすっかり元気になって、最近では自分でおしっこもできるようになり喜んでいました。が、少し前から食欲もなくなり、大好きだった外へも遊びに行かなくなり、かかりつけの獣医さんへ連れて行ったところ、40度近くの熱があるとのこと。このまま熱が下がらないようだと、覚悟を決めなければいけないということでした。
原因はよくわかりませんが、腎臓を患っているため、脱水症状がひどいということと、猫のエイズが発症したのかもしれないということでした。1日おきに通院していますが、熱が上がったり下がったりで、食欲もあまりありません。
といのも、病院から帰ってきてからイフを付けてあげたそうなのですが、30分後くらいに母が台所で料理をしていたら、けんちゃんが歩いて来たというのです。今までも全く歩かないというわけではなく、トイレの時だけは歩いていたのですが、ご飯をねだりに歩いてきたのは久しぶりです!
病院での治療のおかげなのか、イフのおかげなのか、よくわかりませんが、私はイフの威力だと信じたいです。嫌がっている様子はないので、このまま首にペンダントとして、付けておいてあげようと思います。
まだ数時間しか経っていないので何とも言えませんが、また何か変化があったらご報告させて頂きますね。回復に向かい再び元気なけんちゃんになるよう、信じて使っていきたいと思います。
ご飯を食べるようになったので体力も回復し、よく歩くようにもなりました。調子がいいので外へ遊びに行きたいらしく、窓際にへばりついて一生懸命外の様子を伺っています。まだ心配なので遊びに行かせませんが、保護者つきで散歩をさせています。
毛艶もとてもよくなり、3.5㎏まで痩せてしまった体重も4.0㎏まで戻りました。昨日お医者さんに連れて行って診てもらったところ、脱水症状もだいぶ回復し、熱も平熱に戻ったそうです。1日おきに通院していましたが、様子を見て、病院に来なくても大丈夫と言われました。
この回復ぶりには、家族みんなで驚き、喜んでいます!先週様子を見に行った時には、もう諦めなければいけないとまで思った事が、嘘のようです。本当に嬉しくて嬉しくて・・・。この不思議なペンダント、「イフ」に出会えたこと、本当に感謝しています。
今後もけんちゃんの様子を見守りながら、「イフ」を付けてあげたいと思っています。本当にありがとうございました。このような嬉しい体験を、多くの飼い主さんに経験してもらえるよう、頑張ってくださいね。
飼い主 小関 純子さん(仮名)
先日「イフ」を送っていただいた小関と申します。
21日に病院に連れていったところ、なんとか一命を取りとめてホッとしました。ですが血尿が少ししか出ない状態が続いていて、エサもあまり食べなかったので早速イフを付けてみました。
ビックリです~~!
エサもモリモリ食べ出すし水も飲む、目をまんまるくしてじゃれてくる!!!歩くのもやっとだったのがウソのようです!今では、イタズラばかりしてちょっと困るくらいです。
それより私自身が手放せなくなりそう!(笑)
夜には私の枕もとに置いているのですがほんとに驚きました!横になったとたん体中が熱くなりビリビリしびれるような感じ。ぐっすり眠れて気分爽快な目覚めでした。こんなの子供のとき以来かも??と思っちゃいました。
実は私は骨盤がゆがんでいて足の長さが違うと分かるくらいでした。腰痛と肩こり、あごもかみ合わせが悪いのが痛くて。足先も血流が悪いのか冷えとむくみに悩まされていました。
それが一晩で治ってしまったんですよ! あごの痛みまで背骨や骨盤から来ているとは思ってもみませんでした。全部繋がっているのを実感した次第です。手のアトピーも良くなりつつあるし~。顔のはちょっと湿疹みたく出てきたのですが、好転反応と勝手に決めてます(笑)!骨盤のゆがみは整体などでゴキッとやってもらわないとダメと思ってたので助かりました。
今は周囲の人に信じてもらえないんですけど~。父も腰痛持ちなので枕もとに置いてみようと思ってます。自分で体験しないとなかなか分かってもらえませんね。猫は3、4時間で後は私が使っちゃっています。それでは取り急ぎお礼まで。
飼い主 山田 洋子さん(仮名)

私は、自宅で猫(マー)を、実家ではセキセイインコ(ピーちゃん)を飼っています。もともと調子の悪かった猫のために、イフを購入しました。マーは、ストレスのせいか、傷ができてしまうくらい自分の毛をなめ、所々でハゲてしまっていました。
ただ病院嫌いの猫で、お薬を塗っても、すぐになめてしまうので、効き目がないと思い、なんとか、他に良くなる方法がないかと探していた時に、イフに出会いました。
イフが届いてから、1週間ほど経った頃でしょうか、今までハゲていた部分から、うぶ毛が生えてきているのです。と同時に、あんなになめていた場所をなめることをしなくなったのです。
また、それまでごはんを食べても、吐くことが多かったのですが、しっかりと消化できるようになったのです。今では、「昔の病弱なマーは、どこへやら?」というほど、元気を取り戻しています!

鳥かごにいても、羽や足の力が弱く、止まり木に立っているのも、ままならない状態で、しまいには、鳥かごの地べたにうずくまって、見るのもかわいそうで、辛い状態でした。
獣医さんに診てもらうと腫瘍とのこと。鳥は、お薬も手術も難しいとのことで、どうしようもないと言われてしまいました。そこで、元気になって必要なくなったマーのイフをダメもとで(すみません)、鳥かごの外に吊り下げて、その日は帰りました。(本当にこんなもので???と思ったのですが)
1週間後、実家に戻った時に、実家にいる母から、
「ちょっと見て!この子、お腹、へこんできてるよ!!」
という言葉に、正直、唖然としてしまいました。
「まさか」とは思ったのですが、初めはマーの話を疑っていた母も、ピーちゃんの回復ぶりには、疑いようもなく、すっかり驚いていました!はっきり言って「信じられない」という言葉しかありません。 猫や犬だけでなく、背骨を持つ動物なら、鳥でも効くのですね!もう、偶然とはいえないですよね!今は、完全にとは言いませんが、ほぼふつうのインコと変わらない状態になっています。
このことを友達とかに、どう説明したら良いのか、まだ分かりませんが、少なくてもうちの家族中では、大騒ぎしています!!本当に素敵なものを紹介していただき、ありがとうございました。貴重なお仕事、これからも、頑張ってください!!






















