犬の病気・猫の病気を考える新生活習慣 「 脳幹活性ペンダントイフ」

犬や猫の病気のために !~ 脳幹活性ペンダント・イフとは?

16年の実績 13万個突破! お客さんの感動の声を頂いております。 30日間返品OK わんちゃんが ネコちゃんが 家族みんなも  

※この体験談はすべて事実です。メールや手紙、動画をすぐに証拠としてお見せできます(個人情報を除く)。
※効果には個人差があり、全ての方に一定の効果を保証するものではございません。

いまや、ペットの健康ペンダントと言ったら「イフ」と言えるほど、多くの方にご愛用いただけるようになりました(ユーザー数13万人)。 全国各地から「うちの子、元気になった!」という喜びの体験報告が、その裏付けとして証明してくれています。

体験談1 体験談2 体験談3 体験談4 体験談5

2008年6月モカちゃんは、獣医の先生から深刻な宣告を受けました。でも、イフを使用したその日の夜中、見事立つことができるように。

その年の冬、雪の中をこんなに元気に走り回れるようになりました!北海道の寒さにまったく動じていない「モカちゃん」これからも、元気でね!

ブログでもイフを紹介してくださっています。(飼い主さん Oさん、モカちゃんありがとう!)

「もう、助かる見こみはないし、治療しても死にます」そう、淡々と告げられた、、、

飼い主 瀬戸 優香さん(仮名)

<12月5日 通信欄コメント>
きっかけ = 猫の嘔吐がきっかけで獣医を訪れた所、猫白血病と診断されもう手の施し様がないと言われ落胆しながらも何かよい方法はないかと検索した所このHPと出会いました。猫白血病の完全治癒、肺リンパ種と胸水の治癒を目指して、自然治癒力に全てを架けてまだ1歳半の小さな命を救ってあげたいです!

<12月14日 ご報告>
イフを購入して約1週間が過ぎました。12月5日、うちで飼い始めて1年半になる猫のバロンが食べては吐きを繰り返した為、病院へ連れて行った所、初めは<毛玉でしょう>と言われて安心していましたが、あまりにもひどい嘔吐の為、レントゲン検査と血液検査をしてもらい、猫白血病と診断されました、、、胸部に腫瘍が出来て胸水も貯まっている為食道が圧迫されて嘔吐を繰り返していたのです。

どうにかして欲しいと言う懇願に医者は「もう助かる見こみはないし治療しても死にます」とまで泣きじゃくる私に淡々と告げました。食事の意欲は、すごくあるのに食べたら吐くの繰り返しを見てると辛くて辛くて、そんな状況の中、インターネットで何か良い方法は載っていないだろうかと検索した所イフのHPに巡り遭えたのです。

初めは本当に半信半疑で、でも、一筋の光にすがる思いで購入しました。色んな方の体験談を読み、絶対治る!と家族共々信じてみんなの治るぞ、パワーをバロンにそそぎ、その日から絶対泣かないと家族で決めて。一応、腫瘍に対して何か出来ることをしてあげたいと思い、違う獣医に罹りインターフェロンとステロイド注射を打ってもらう事にして、併用して完治を目指す事にしました。

体験談に書いてあった通り、注文してから次の日にはイフが届き早速首輪に着けたところ、本当にその小さいながらも驚きのパワーに、家族みんなびっくりしてしまいました!着けて5分とたたないうちに、ぐったりと同じ場所で寝っぱなしだったバロンが、そわそわと歩き回ったり、毛繕いをしたり、テーブルの上に上ったり降りたりと、いそいそと動き廻り始めたのです!!本当にびっくりでした!

そして、餌の皿の所に行き欲しそうにするので、キャットフードのレトルトパック半分をはさみで刻みあげて見た所、ガツガツと食べてくれて、その後全然吐かなかったのです!!!これにはホントーーーっに驚きました!!それからは、注射と併用で毎日刻み食を1日3回与えて様子観察をしてきました。

この1週間1度も吐く事なく、しかも1週間後のレントゲン検査でなんと!!!!!!腫瘍がほとんど見えない状態にまでなくなっていたんですっっ!!!もちろん胸水も消滅していましたっっ(^○^) も~う、ほんとうに驚くやら嬉しいやら、お礼を何度言っても言い足りません!!!本当に本当にありがとうございました!!!これを機に私も購入をさせて頂きたいと思っております!

そして、また貯金が出来ましたら家族みんなで着けたいと考えておりますので、その時はよろしくお願いいたします!!藤井様、これからもどうか動物たちそして心を痛めている飼い主の強い味方としてがんばってください!!いつまでも応援させていただきます!!ありがとうございました!そして来年も良いお年を!
(私も笑って新年を迎える事ができます!!嬉しいです。)
プリンに、ばい菌が襲った?

井上福久美さん

生後まもなく(2001.8)
いつも、色々な情報をいただきまして感謝しています。
うちの犬(H13.8.1生まれ)のプリン(パピオン♀)の話をさせていただきます。
生後まもなくのある時、ちょっと元気なさそうだったので、病院に連れて行くと「首に怪我をして、そこからばい菌が入り感染症をおこしているので抗生物質を使いましょう」とのことでした。ブリーダーさんに聞いてみると「ノミをとるための金属のくしが刺さってできた傷ではないかとのことでした。

抗生物質を2週間飲ませ同時にイフを首につけさせました。プリンは良くなったり、悪くなったりしながらも計8回病院にお世話になりなしたが、今は病院に行く回数も随分減りました。

生後2ヶ月(2001.10)
2ヶ月後、元気になってひと安心と思った頃、「興奮すると噛む、ほえる、暴れる、異物を飲み込む」といった問題行動が強く出てしまいました。主人と2人で考えた対処法は「問題行動が起きたら、落ち着くまでギュッと抱きしめてあげる」というものでした。

生後5ヶ月目(2002.1)
普段は、私自身が身につけているイフですが、ある時、どうしてもしつこく欲しがるので、犬の首にかけてあげることにしました。我が家に来て、具合が悪い時だけイフをかけていたわが愛犬くんは、以後、ずっとかけっぱなしにすることにしました。

やはり、とっても嬉しいそうです。以後犬の行動は、明らかに穏やかになり、問題行動が激減しました。心身ともに健康な状態になっていっています。こんなに変化があるのであれば、もっと早く、着けっぱなしにすれば良かったなんて思いも。

「もしかしたら、この子はコンパニオンドッグになれるかもしれない!」なんて、親ばかになっている私たちです。犬を育てていて大変な面もありますが、イフがいつでもあると安心感を持ちながら、成長を楽しみにしています。
緊急事態におきた出来事

東京都 小林 雄一さんより

(東京都の小林さんにあった出来事です)

2002年の3月20日 脳幹活性ペンダント「イフ」の注文時の備考欄に、こんなメッセージが残されていました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 >急いでいます!
 >ゴールデン(10歳)
 >ガンから来る貧血で今入院中。
 >体内の血液が通常の1/4しかないそうです。
 >何でもいいから助けてあげたい!
 >至急、送ってください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私も心配になっていましたが。さて、イフを使ってからどうなったのでしょうか?

実は、小林さんが感激して電話をかけてきて下さって詳しいことが聞けました。ご本人様の許可を得ましたのでご報告させていただきます。

(以下は、電話での会話の内容です)
(小林さん)
犬にはがんのため、抗がん剤を多量に投与しています。その副作用でしっぽの毛がほとんど抜け落ちてしまったんです。助かる見込みは、ほとんどないと病院の先生からも言われていたので、その時の落ち込み様は、自分でいうのも変ですが半端じゃありませんでしたよ。だからそちらののホームページを見つけたときは、実は、わらをもつかむ感じだったんですよ。

(藤井)
ですよね。なんか備考欄の短いメッセージの中に緊急性が本当に伝わってきましたよ。で、イフを使用後はどうだったのですか?

(小林さん)
で、実は今日(3月の末のこと)病院から退院したんです。いや、よくあるじゃないですか。もう助かる見込みがないので最後は、家で生活させるために退院させるって!でも今回は本当に回復したから病院をでることができたんです。

奇跡的ですよ。

抗がん剤が効いたのかイフが効いたのかわかりませんが、先生も首をひねってました。凄い生命力だねって。とにかく家に帰ってこれたのがとてもうれしいです。

とおっしゃっていました。
話を聞いてもとっても誠実そうな小林さんでしたが、やはり、今回の犬の病は深刻だったようです。それだけに小林さんには喜びが大きかったようです。

でも、いい事ばかりは申し上げません。正直にいいますと…。
その奇跡的に回復した犬は、残念ながらそれから約1ヵ月後、静かに息をひきとったそうです。

思いました。私は、もちろんイフを使うことで本物の自然治癒力を引き出し、症状を改善し、寿命を延ばすことができる可能性が高くなると確信しています。

しかし、いくら、その自然治癒力が引き出されたとしても、やはり限界というか、生き物が逆らえない運命、寿命というものもあるのだな~と。

私にとって救いでしたのは、小林さんやそのご家族は、もう入院の段階で、諦めていて、家には二度と帰ってこれないと思っていたそうでしたので、退院して戻ってこれただけでも、大往生だったと感じて下さっていたことです。

イフには、感謝しているということでした。小林さんにこの場をかりてこちらこそ、貴重なお話をいただきましてお礼申し上げます。
家族みんなで諦めていました

飼い主  多田 啓子さん

こんにちは。お礼が遅くなりましたが、8/17にイフを送っていただいた愛知県の多田と申します。

うちの大事な家族である猫(ヒマラヤン、名前は「こだち」)で、13年も生きているんですが、8月初旬から急に何も食べなくなり、水しか飲めなくなってしまって、もう老衰だから、死んでしまうんだよ、と家族全員諦めはじめていました。少しでも何か良いい情報がないかとインターネットで検索したところ、イフの存在を知りました。

こだちは、ペンダントをつけるだけで、3日後ぐらいから、食欲が出始め、今ではキャットフードを食べれるようになりました。少しふっくらしてきて、前のかわいい顔(表情)に戻り、本当に本当に嬉しく思っています!この子は私たちの元気の素なので、寿命を伸ばしてくれたイフに感謝の気持ちでいっぱいです。

病院に連れて行けば、大きなストレスになってしまったと思います。こんなに画期的な治療法があることを、ペットの飼い主さんみんなに教えてあげたいです。

こだちは、13年も生きているので 実際、もう寿命は近いとは思いますが、、健康な状態で少しでも長生きさせてあげることができれば、悔いはないです。本当にありがとうございました。
本当に不思議だな~っ

飼い主 梅津 弘雄さん

こんばんは。イフをいただいてから二週間がたちました。愛犬(プー)は手術がすみ、傷口の治りも順調です。言われていた病名は、肥満細胞腫というもので、この手術の後は傷が治りにくいということでしたが、結果がいいのは、イフのおかげだと思っています。

「本当に、不思議なペンダントだなーっ」

と実感しております。プーが完全に治ると気分も楽になり、自分の体調にも、イフの力がさらに効くのではないかと思ってます。これからも、プー第一で使っていきます。また報告させていただきます。ありがとうございました。
切断はしたけど、でもすごい回復力です

飼い主 大西栄子さん

藤井様、お世話になっております。
先月"イフ"をいただいた大西です。

おかげさまで、ドッグ(犬・前足骨肉腫)は、現在元気にしております。
さすがに、発病からかなり時間がたってしまった骨肉腫でしたので、進行に伴う足の腫れ、足先の血行不良による壊疽が見られてきたため、先週、思い切って断脚をしました。50キロを越す体重なので、3本足で立てるかどうか心配でしたが、手術の翌朝には、歩いてトイレをしに、外に出たそうで、獣医さんもびっくりしていました。

手術中もイフを身につけたままにして置いてくださったようです。もう少し早くに、イフに出会っていたなら、骨肉腫も抑えることができたかもしれないと悔やまれます。でも、ドッグの回復力はすばらしいです。とりあえず、残りの命を楽しく過ごさせたいと思っております。

どうもありがとうございました。
今度は、私の母の体調が悪いので、イフをプレゼントしようと思います。
ふつうに歩いているではありませんか?

東京都 斉藤桃子(4歳)ちゃんが書いたイラスト
下の文章は、斉藤桃子ちゃんのお母さんより
ザ・ピースカンパニー 藤井 さま

こんにちは。斉藤と申します。
今回、ペンダントを使ってとっても、うれしいことがありましたのでご報告します。

うちには、犬と猫が1匹ずついます。半年くらい前から、犬の方が、だんだん食欲も元気もなくなって、病院に行ったのですが、結局原因は、よくわかりませんでした。にもかかわらず、薬は出てくるんですね。もちろん飲ませませんでしたけど。

「イフ」が届いてから、を早速、びっこをひいてい犬の首輪につけてみました。結構、おとなしく首輪をつけさせてくれたのですが、特に大きな変化は期待できないだろうなと思っていました。動物病院の先生も原因がわからないので(レントゲン撮ってみましたが、異常なし)、ちょっと様子をみてみましょう、とおっしゃってくださり、むやみに治療されなかったのは幸いでした。

そして先週の土曜日の朝、ふつうに歩いているではありませんか?

約10日間、なんの変化もなくて諦めかけていただけに、飛び上がらんばかりに喜んでしまいました。今では、元気にワンワン吠えられるほど回復しました。いろいろなことが良い方向にいったのでしょうが、やはり私には「イフ」のおかげとしか思えません。そんなに効くのならと、今度は夫と私がかわりばんこで首につけています。犬のお下がり!!

うちの桃子(4歳)がとってもかわいがっていましたので、最悪の事態を考えるとどう言ってあげたらいいのだろうと、悩みましたが、本当にこのイフが救ってくれたのだと感謝しております。

犬とともに元気になった桃子が書いた絵を贈ります。
藤井さんもお体にはお気をつけて、今後も尊い使命、ぜひ頑張っていってください。
とりいそぎ、お礼まで。
獣医さんが諦めたはずなのに

飼い主 森田久子さん

いつも子のことでは、大変お世話になっております。

うちには猫が5匹いますが、背骨は人間だけでなく、猫にとっても大切!ということを今、強ーく実感しています。その中の一匹は、14年前から飼っている猫です。人間の歳に換算すると、約70歳です。

最近では、腎臓が弱くなり、いよいよ覚悟も決めなければならないほど衰弱。獣医さんの話ではこの1ヶ月がヤマとのことでした。そんな時です。「イフ」というペンダントがあることを藤井さんから教えてもらったのは。

「背骨を持った、生き物であれば?どんな動物でも結構効く!」という言葉で、猜疑心の固まりがありましたが、それでもネコの首輪に付けさせました。なにせ、見た目にして胡散臭い感じだったので'正直言いすぎまして、すみません)、ぜんぜん期待しては、いませんでした。

ところが、2~3日もすると、老衰死寸前のネコの毛並みが信じられないほどフサフサしてきて、光沢が出るほどに鮮やかになってきました。さらに、ピョンピョン飛び跳ねるほど回復してきたのです!

この変化は、気のせいでは済まされない!と行き付けの獣医さんに診てもらいました。すると

           「腫瘍が消えている!!!森田さん何かしたの?」

といわれるほど、先生はビックリしていました。私まで戸惑ってしまいました。 今までにあまり馴染みがない健康法?なので、初め周りの方に言っても、信じてくれない人もいますが、

           「だまされたと思って使ってみて!」

といって薦めて、結果的今ではペット仲間みんなが使っています。保険が効かない治療費を考えると、これはかなり重宝ものです。イフ本当に本当にありがとう!命の恩人ですね!!

P.S  初め、このペンダントが18,000円すると聞いて私は自分の耳を疑いましたよ!(イフを理解している今でこそ、納得できますが…)
これが、いろいろな体験者が言っていたことだったんだ!

飼い主 小倉富士夫さん

こんにちは。いつも色々な情報ありがとうございます。
実のところを言うと、よく飼い主さんから、色々な病気のペットたちが、それを克服していく報告をされていますが、
       正直「これって、本当なのかな~」
と思いながら聞いていることもありました。(私だけではないと思います)
最近まで、私はイフを自分だけで使っていましたが、飼っている犬の足の調子が、あまりにも悪そうだったので、これはいい実験だ!と思い首輪に付けてみました。(私は悪者?)

イフを使用してから約1ヶ月。左後ろ足が左傾していたのが、直ぐに治ってしまいました。長時間していると、ボ~ッとした様子なので、1日3~4時間を目安に続けています。左後ろ足がほとんどいうことをきかず、1人で立てなかったのが、今では立てるようになったりと、考えられないほどの回復ぶりです。

病院にも行く必要がなくなったので、費用的にも大助かりです。変な話ですが、「これが、いろいろな体験者が言っていたことだったんだ!」と最近になって共感できるようになりました。

新年初めで、満18歳の老犬の衰えた機能を「どこまで回復させてくれるのか?」という期待で今はおります。いいもの紹介していただいて、本当に感謝しています。
また、いろいろ教えてください。
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平和な世界創りのお手伝いザ・ピースカンパニー