体験談5
※この体験談はすべて事実です。メールや手紙、動画をすぐに証拠としてお見せできます(個人情報を除く)。
※効果には個人差があり、全ての方に一定の効果を保証するものではございません。
いまや、ペットの健康ペンダントと言ったら「イフ」と言えるほど、多くの方にご愛用いただけるようになりました(ユーザー数13万人)。 全国各地から「うちの子、元気になった!」という喜びの体験報告が、その裏付けとして証明してくれています。
2008年6月モカちゃんは、獣医の先生から深刻な宣告を受けました。でも、イフを使用したその日の夜中、見事立つことができるように。
その年の冬、雪の中をこんなに元気に走り回れるようになりました!北海道の寒さにまったく動じていない「モカちゃん」これからも、元気でね!
※ブログでもイフを紹介してくださっています。(飼い主さん Oさん、モカちゃんありがとう!)
飼い主 石原 結香さん
うちもやっと、ご報告できるまでになりました。うちの実家の猫(あいり、11歳)は、腎臓病です。病気についていろいろ調べたのですが、腎臓は一度悪くすると、なかなか良くならないということで、とっても沈んでいました。最近は、とくに疲れや情緒不安定が現れて来ました(尿毒症状らしいです)。
とにかく、すぐにつけてあげたのですが、どれほどの効果があるのかは、見た目では判断できず、半身半疑ではありました。そして、今日かかりつけの病院に行き、再検査がありました。(イフ使用23日)結果は、
血中尿素窒素BUN 93 → 22
血中クレアチニンCRE 2.9→1.8
BUNの93という数値は、特に危険らしく、その急変ぶりに獣医さんもびっくりされていました。(イフしかしていませんのでイフの効果としか考えられません。先生には言えませんが) おかげで、うちの家族は大喜びです!年を越すことができた喜び、そしてまた、元気なあいりと遊ぶことができる喜びをかみしめています。本当に感謝感激です。ありがとうございました。これからも、たくさんのペットたちを助けてあげてください。
石原 結香
P.S
正直、イフを購入するのを迷っていましたが、もうこれしか頼みの綱がなかったので、お願いしました。そして、その選択は間違っていませんでした。あの時、もし申込みをしていなかったら・・・、考えるだけでゾッとします。
初め反対していた父親は、いまだに首をかしげ、母親も不思議そうに見ています。でも、結果が出てしまった以上信じるしかなく、今イフを外すといったら家族で反対されると思います。何気にイフは、うちの家族に浸透し始めていますよ!
飼い主 樋浦 健一
簡単に、ご報告兼感想を申し上げます。
イフを使用3週間。愛犬ジロー(3歳)の食欲不振、そして15歳にもなる老犬タローの長年悩みの下痢、そして毛の色ツヤの良くなったこと、良くなったこと、同時に2匹とも元気になるなんて、とても偶然とは思えません。
失礼ながら、なぜ、このようなものが、体に変化を及ぼすのか分りません。自分だけのためであれば、絶対購入すらしていなかったでしょう。それ位、はっきり言って「邪道」です。お医者さんにも言えません。本当にこれでいいのだろうか?と自問するも、家族の喜んでいる姿を見るにつけ、内心はとても喜んでおります。
一言、お礼が言いたくて、「ありがとう」。(失言、誠に失礼いたしました)
飼い主 鈴木 公紀さん
そんなことで、床ずれのような状態になり、その部分に大きなできもの(ゴルフボールより大きいぐらい)ができてしまい、しばらくするとつぶれて、またしばらくすると、できものがまたできる繰り返しが続いていました。
そこで自分がしていたイフを、犬の首に巻いて、私は、実家から自宅に戻りました。しばらく、2週間ぐらいしてから、母親から電話があり「犬のできものがつぶれた後は、再発しなていないよ。」とのことでした。
その後、愛犬は、2カ月後に息を引きとりましたが、その間、1度もできものは再発しなかったようです。イフのおかげで、最後の2カ月間は、あまり苦痛もなく息を引き取ったことにありがたく思っております。
飼い主 川崎 結衣さん(仮名)
神経の病気で目の見えなくなった猫のために使うつもりです。
<1月19日 メールにてご報告>
5日まえに送っていただいたイフは、効いているようです。 飼い主の私は、正月からのカゼがなおり、眠りが深くなり疲れがたまらなくなりました。
詳細はまたメールします。
<2月4日 メールにてご報告>
ザ・ピースカンパニー 藤井さま 石川さま
先月、神経の病気で目が見えなくなった猫のために、イフを送っていただいた川崎といいます。遅くなりましたが、うちのでんでんには、いい結果がでてきていますのでご報告します。
でんでんは、昨年の2月ごろから、徐々に目が見えなくなったようで、目が見えないことに気がつかなかったために、水が飲めないことで6月には結石で入院させてしまいました。その後は、ゴロゴロいわない、体を舐めない猫になってしまいました。(目自体に損傷はなく、視神経や他の脳の機能がおかしい病気です)
ステロイド投与の治療をしましたが結局よくならず、猫の脳に関する病気は難しく、他に治療法はないようで、獣医さんに見放されてしまいました。インターネットで検索して見つけたイフが、脳幹に働きかけると書いてあったので、それなら他の脳の機能も回復するのではと思い、始めてみました。
するとまず2日目に、反り返って外に曲がっていた尻尾が、きちんと内側に曲がるようになりました。その後1週間以内に、ゴロゴロいうようになりました。最近は、目に見える様子の変化はないのですが、とにかく、妙に体の力が抜けてリラックスしています。傍目には意識がないのかと心配になるくらい、熟睡しています。
前はいつも体をこわばらせて、つっぱたような姿勢で寝ていて、明け方や夜中に突然起きて、トイレをしたりご飯を欲しがりました。今はいつも気持ちよさそうに寝ていて、食欲はあるのですが、寒い冬ですから、朝はトイレもご飯も我慢して、お寝坊になりました。
この辺は、赤ん坊の脳が発達していく過程を見ているようで、こうやってすこしずつ、回復していくのではと思います。(私にはちょうど、乳児がいてそんな気がしました) ただうちのほかの猫は、ただいま絶好調で効果がわかりません。これもイフのせいかもしれませんが、イフのお水をみんな飲んでいます。※
(※…イフを水に漬けて飲むという応用法のこと)
私自身もカゼがなおり、慢性の鼻炎もごく軽症になっていて、疲れがとれやすくなり、寝つきと寝起きがいいように思います。今週から、ガンで手術したばかりで抗癌剤を投与中のワンちゃんにも、ためしてもらっています。(よい結果があらわれますように。)
今日は、アトピーで悩んでいるワンちゃんで、食事療法や漢方や薬効のお風呂や、とにかく色々な獣医さんに通われても、治らないという方とお話したので、近いうちに試してもらう約束をしました。(中略)
最近は、子供と散歩していると病気のワンちゃんはいないかと探してしまいます。動けない老犬?を引きずるに歩かせて、がんばって散歩している方がいて、時々見かけるので、今度会ったら声をかけてみたいと思っています。
猫の病気を心配してこまっている方々が集まる掲示板にも、でんでんのことを書き込みました。今後も、でんでんはもっとよくなっていくと思います。またご報告のメールいたします。
(←モデルのような写真をいただきました)
赤ん坊の脳が発達していく過程を見ているようで、こうやってすこしずつ、回復していくのではと思います。一緒に写っている手は、6ヶ月の私の子供です。
(川崎さん談)
<2月13日 メールにてご報告>
取り急ぎお知らせします。
イフの効果を自分でみているだけでは、客観的に見ることができないので、今日は、獣医さんへ行ってきました。先生は、でんでんの様子がとても猫らしくなって、目の動きを検査して、光を感じるようになっているとおっしゃいました。
まさか、目が見えるようになるとは、期待していなかっただけに幸せです。
イフを、ありがとうございました。
※3月11日 でんでんは天に召されました。2度目の奇跡は起こりませんでしたが、本当に力強く生きて、たくさんの感動をくれました。その様子を「日記」で公開されています。でんでんの「生きた証」は、今なお多くの動物たち、そして飼い主さんに勇気を与え続けてくれています。(藤井)
飼い主 垣内 かなさん(仮名)
4歳になるメス猫です。食欲がなく、元気がありません。悪いところはないようなのですが、心配でたまりません。ただ血液がドロっとしていると言われました。やせています。我が家にとってはかけがえのない存在なのです。
<12/19 ご報告メール>
こんばんわ、ペンダントを送ってくださり、ありがとうございました。
一言御礼申し上げます。4歳半の猫なのですが、食欲がなく元気もなく、便もでず、やせてやせて、2.5キロまでおちてしましました。検査をしてもらいました。
腸が腫れている。脱水状態である。体温が低い。カメラが食道までは通るが、噴門が塞がっている。バリウムはとおる。ということでした。とにかく、少しでも体力をつけて、胃腸の専門の病院へおくるということでした。もしかすると、回腹手術をしなくてはならなくなるかもしれないということでした。
点滴を受けて、便を出してもらい、少しだけたべたようです。家につれてかえりました、やはりコタツにはいったまま動きません。ちょうどベンダントがとどいていましたので、早速つけてやりました。30秒くらい経った頃、こたつから出てきて、コタツのまわりを一周して、えさのところに行き、じぶんから食べ始めました。
びっくりしました。病院からもらった缶を4分の1くらい、すぐに食べてしまいました。翌々日、病院につれていきました。体重が100グラムふえていました。先生は、何にも治療はしていないんですよといわれて、首をかしげておられました。とにかく、しばらく様子をみようと言うことになりました。
その後は、順調に食べてくれまして、便もたくさんでますし、今日体重をはかりましたら、3.5キロになっていました。非常に元気になり、食欲も旺盛です。ペンダントをつけてから、ちょうど2週間になります。完全に元の元気な状態に戻りました。大変驚いています。ありがとうございました。それからおたづねですが、チェーンを通して、人がつけるのはどうでしょうか。
飼い主 細居 かほりさん(仮名)
昨日は質問メールへのお答えをありがとうございました。色々と調べてみたのですが、たぶんうちの犬の咳はケンネルコフだと思います。毎週ドックランにつれていってたので感染したのかもしれません。この病気だと獣医さんのところでは、インターフェロンの注射を打たれてしまう可能性が大きいですよね。
藤井さまのHPにあったように、体にとても悪いものだと思いますので、できるだけ避けたいのでイフを購入することに決めました。腰椎の変形とかガン細胞が消える事などは、波動で変化があるということが理解できるのですが、ケンネルコフのような細菌感染においての細菌を死滅させる効果は、これまでの体験談などでありましたか?
ご存じでしたら教えてください。獣医さんに行ったら、もう一匹の咳をまだしていない方の兄弟も感染防止のためにたぶんインターフェロンを打たれると思うのでとても心配です。どうぞよろしくお願いいたします。
<11/13 ご報告>
藤井さま
先日、イフを送っていただきました細居です。すぐに送っていただきましてありがとうございました。こんなに早くお礼のメールを送ることができるなんて、夢にも思ってなかったです!あまりの即効性に笑っちゃいました!!!
咳の出ていた方の子(アシュレィ)はドックランでうつったのか、「カッ、カッ、カッ、オエ~~ッ」っていう苦しそうな咳を1時間おきにしていました。でも、ネットでケンネルコフの治療法を調べると「インターフェロンを注射し治療する」とあったので、その薬で死ぬ子犬もいるという話だから、心配で夜も眠れませんでした。
「イフが効かなかったら、午後から獣医さんに行こう」と決めていたのですが、朝11時過ぎに装着し、12時に咳払いをした後は、午後3時までの間一度も、咳をしなかったんです!!!(アシュレィの咳が止まったのは、たった1時間の装着でした。今も34時間以上たっていますがしてませんよ) 「へっ??これだけ??」って感じで、安心して、なんか力抜けましたっ(^^;;もちろん病院には行っていません。
効果は、それだけではありませんでした!実は、アシュレィは、顎関節症をもっていました。あくびをしたり口を大きく開けたあとは、必ず「カクッカクッカクッと数回小刻みに顎を調節してからでないと、口を閉じることができなかったんです。
顎がずれてるってことは、頭や顔もずれているということですから、頭蓋骨はちょっと中心の縫合線がズレてて、左の顎関節が陥没してる感じで、顔が左側にくの字に曲がっていました。(素人さんでは気づかない位です) 顎と関連し、腰椎が少し曲がっている感じで、よく横座りをしていました。
歪みのせいで、筋肉が緊張してるのか抱っこすると「硬い」からだでした。(もう1匹の兄弟の子は抱っこするとふにゃふにゃです) この症状は、まさかイフで治ると期待していなかったし、私は治療家なのでこれから自分で治してゆくつもりだったのです。子犬だから動くので大人になるまで、治療はできないな~、っていう状態でした。
ところが!イフをつけたら、顎がカクカクしなくなったんです!もちろん顔も左右対称!しかも背骨や腰もまっすぐ!だっこすると体の筋肉全体がが固かったのもまったくなくなってしまったんです!今は抱っこするとふにゃふにゃリラックス筋肉です♪あまりの即効性に笑えました!
藤井様のHPに出会えて、ほんとうによかったです。ありがとうございました。
口のきけない動物たちのために、これからも益々ご活躍ください!!
(5ヶ月のミニチュアダックスフンド♂の体験でした)
飼い主 矢谷志保子さん
到着のはやい配送、ありがとうございました。イフは、さっそくわが家の猫の首にぶらさがっています。悪性腫瘍はできましたが、場所が肩のためか、まだ自覚症状はないようで、元気は元気です。ですから、イフの効き目がどのようにでているのか、確認はできませんが、この可愛らしいペンダントが、猫の中の悪い細胞の成長をさまたげてくれれば、と祈っております。
もう10才になる猫ですから、何かあっても天命かとも思います。それでも、はがゆく哀しかった気持ちを、イフをつけてやることで、少し楽にできました。人間の勝手かもしれませんが…。イフの効果で、1日でも長く健康で元気に過ごしてくれればと、思っています。ありがとうございました。
<2004.2/9 ご報告>
昨年の夏の終わり頃、「イフ」を購入させていただいた矢谷志保子と申します。大変遅くなってしまったのですが、ぜひお礼を申し上げたくメールいたしました。我が家の猫メグは、昨年の夏に10歳を迎えるメス猫です。7月の中ごろ、肩に妙なしこりが出来ました。まさかとおもいつつ、なかなか獣医さんにかかれず、ようやく8月の頭に診察、月末に手術となりました。
そのさい、2つあったうちの、1つの腫瘍がかなり深く内部に進行しており、手術により肩の筋肉を大きくえぐる結果と成りました。しかも、再発の可能性は高く、腫瘍も悪性であるとの診断結果。
ある程度の年齢にさしかかっていたとはいえ、特に具合の悪いそぶりさえなかった子が、半年さきのこともわからないことになろうとは…。ショックで、あの夏は本当に悲嘆にくれていました。
こちらの「イフ」を知ったのは、しこりを見つけた7月の終り頃でした。先生の診断は受けていないものの、体にしこりができる時点で、ある種の予感と覚悟はありました。もしも最悪の自体であった時、せめて少しでも元気に、健やかにすごせるように私にできることはないかと、探した所「イフ」に出会ったのです。
さっそく申し込み、届いたのは手術の終了後すぐくらでした。藁にもすがる思いで、首輪につけてやってから数カ月。メグは、術後もエリザベスカラーにまいった以外は、良好な回復をみせました。もともと、体調が悪そうなそぶりはなかったので、これが「イフ」の効果なのかはわかりません。おどろいたのは、その後の経過でした。
実は、術後から半月ほどたち、傷が塞がってきた頃。ようやく触れたメグの背中に、小さなしこりを見つけたのです。再発は覚悟していたものの、あまりにもすぐに見つかったそれに、ショックと動揺は隠せず、手術で取り残されたのでは?などと、疑ったりもしました。
経過診察の時に、先生にも報告したところ、縫い合わせによってできた、一時的な肉の固まりかもしれないが、腫瘍の可能性は高いとのことでした。すっかり落ち込みつつも、元気なメグの姿にもう無理な手術は、たとえ再発してもやるまいと思いました。
ところが、その後1ヶ月、2ヶ月と経過診察に行くうち、腫瘍が小さくなったいったのです。無くなったのではないかと、お医者さまもびっくりしておられます。まだまだ、半年にもならない期間ですが、確かに手に触れていた小さなしこりが、どんなに探しても、今は見つかりません。今年も元気に新年を迎え、経過診察は診察よりも予防注射の方がメインであったくらいです。
メグもいつものごとく元気で、夏にはあんなに一家揃って暗く沈んでいたのが、遠い昔のように思えるくらいです。メグも10歳の大台を超えました。ガンにもかかり、普通以上の長生きは望めないかも知れません。それでも、ガンを乗り越えてこんなに元気にしているこの子をみると、最後の時まで「イフ」のパワーで健やかでいられるのではないかなと思っています。
「イフ」には、確かに不思議なパワーがあると思います。なにより、愛するペットに何かしてやりたいという、切実な気持ちを支えてくれるものでは無いでしょうか。私は「イフ」をつけてやることで、ほんの少し自分の気持ちを落ち着かせることができました。そしてその結果にも、救われました。今後も少しでも多くの方が、この素晴らしい奇跡に出会えることを祈っています。
おかげさまで、メグも今年に11才のお誕生日か迎えられそうです。いつもイフを眺めるたびに、感謝しております。本当に、本当にありがとうございました。
飼い主 K.赤坂さん
昨日、私の家のゴールデン(9歳)が緊急入院しました。腎臓が機能していないらしく、尿毒症から血液も作られない状態になっております。獣医さんからは「もう長くはない」と伝えられましたが、やはり諦めきれません。今週いっぱいがヤマなので、大至急、ifをお送りください。宜しくお願いします。
<2/15 ご報告>
2週間前(2/2)に「イフ」を注文しましたが、迅速な対応とお心遣い、誠に有難うございました。愛犬であるゴールデン・レトリバーのジョン(8歳)に奇跡が起こりましたので、病状の経過からご報告させていただきます。
まず2/1の朝、腎不全による嘔吐と尿毒症による貧血の為に緊急入院しました。入院直後に採血などの検査を行いましたが、結果は最悪、「もってあと1週間」との報告を受けました。末期の慢性腎不全だったんです。家族は涙し、自分も途方に暮れてました。そんな中、ワラをも掴む思いというのはこういうことなんでしょう、とにかく助けたい一心でインターネットを頼りに腎不全に関して調べました。
残念ながら腎不全は治らないと分かりましたが、同じタイミングで「イフ」が目に留まりました。正直、自分は広告にある幸運アイテムの類は信じてませんが、この「イフ」だけは「これだ!」と直感しました。何の躊躇いもなく、すぐに申し込みました。
藤井さんの心強いメッセージと共に翌日である2/3に届きました。早速、入院している動物病院に行ってみると、目から生気が消え、死ぬ直前のようなゲッソリした表情をしていました。「やっぱり無理なのか」と思いながらも、「イフ」の効果を信じ、またお守りとして願いを込めてジョンの首に着けました。
「イフ」を着けてちょうど1日が経った頃、再び動物病院を訪れると、何とあれだけ生気が消えていたジョンの目が元気に輝いているじゃないですか?調子の方はまだまだでしたが、確実に良くなってきているということが動物医学の知識のない私にもハッキリと分かりました。そして「イフ」を着けて2日後、力強く4 本足で立ち、凛々しい顔をして逆に自分を待っていてくれました。腎不全は治りませんが、今回の難題に打ち勝ったんです。
獣医さんの懸命な治療と看護、家族皆の想い、ジョン自身の「生きるんだ」という気持ち、そして「イフ」の絶大なる効果。これらの力が重なって、ジョンは死の淵から奇跡的に回復できたんですね。
今、一つ悔いがあるとしたら、欲張りかもしれませんが、腎不全になる前に「イフ」を着けてあげたかったです。藤井さん、「イフ」を必要としている方はたくさんいます。「イフ」を知らずに悲しい結末を迎えてしまう方もいます。ぜひ、少しでも多くの命を救ってあげてください。今回は本当に有難うございました。
ジョン自身はいい気なもんで、私のすぐ側で今はイビキをかいて寝てます。
飼い主さん 恵理子さん
兵庫の○○恵美子と申します。私のショウ太(茶トラの猫)は、今年で12歳になります。今年になって糖尿病と診断されました。かなりの重症です。(覚悟するように言われました)膀胱炎も併発しています。今日も血尿が出て、苦しそうでした。私にとっては我が子と同じショウ太がいなくなるなんて、考えられません。
そんな時、インターネットで藤井さんのホームページを拝見させていただきました。もしかしたら、奇跡が起こるかも・・・と。今ショウ太はインシュリン注射を毎日打っています。でも猫の場合は、コントロールが難しいようで、先週は低血糖で意識が無くなりました。親切な獣医さんのお陰で一命は取り留めましたが、自分でインシュリンを作成する力が時々動き出す為、注射とダブって低血糖になるそうです。“イフ”はインシュリン注射と平行しても大丈夫でしょうか?(→お薬との併用は問題ありません)
<2/15>
先日イフを送って頂いた○○です。やっとパソコンが直ってきたのでメールいたします。私のショウ太(茶トラの雄猫12歳)は、1月13日に糖尿病だと診断されてからインシュリンの治療を続けていました。600以上の血糖値でした。
でも、1月21日に低血糖を起こして、危険な状態になりましたけど獣医さんのお陰で何とか命は取り留めました。でも、私としてはもう二度とこんな危険な状態(思い)は嫌だと思いイフに頼ってみる決心をしたのです。イフが届いてから、なんと奇跡が起きました!
最初は400前後までしか下がらなかった血糖値が277になって(着けて3日目で)、その後、188、113、とインシュリンを少量にしながら下がっていったのです。正常は70~124までなので、次はインシュリンを止めて2日後に検査したら103になっていたのです。獣医さんもビックリしていました。
猫の糖尿病はインシュリンのコントロールが難しいと聞いていたので、まさかこんなに早く安定するとは・・・・。今ではインシュリン無しで週に一回の検査となりました。合併症の膀胱炎もすっかり治りました。顔も元気な元のショウ太に戻り、我が儘言ったり噛み付いています。
こんなに元気になるなんて・・・ありがとうございます。次はダイエットに効果あるかなって期待しています。私にとって子供のような大事なショウ太が元気になって、本当に感謝しております。ありがとうございました!
飼い主さん 松村佳子さん
かわいがっているペットの犬(コーギー、雄、7歳)の腎臓がかなり悪いと病院で言われてしまいました。だんだん、元気もなくなってきているようです。本当に藁にもすがる気持ちです。少しでも回復させたいです。よろしくお願いします。
<2/15>
商品が昨日届きました。うちの犬が、実は昨日から点滴をうけるために、入院してしまいました。今日面会に行って、イフを布の袋に入れて病院のケージにくくりつけてきました。一日も早くよくなることを願っています。また何か変化が表れましたらご報告します。
<3/4>
藤井さんこんにちは。2月11日にイフを注文した松村です。うちのコーギーのタックが腎臓病だと宣告されて約ひと月たちます。最初はぐったりと元気がない様子が続きました。ごはんもほとんど口にせず、だんだんやせていっていました。毎日病院に通い、点滴と注射を打つ日々が続きました。
イフを購入してベッドのそばにつるしていましたが、1週間ほどは歩くのもやっとという状態が続きました。しかしその後、やっとカステラなどを口にするようになり、少しずつですが元気を取り戻してきました。ところがある日、貧血を起こし、それからはまた、すっかり元気がなくなってしまったのです。
名前を呼んでも顔もあげず、ずっと寝たままでおきようともしませんでした。貧血は病院で増血剤を注射してもらい少しはよくなったのですが、下痢が4日間とまりませんでした。ところが、4日後に下痢はとまり、それからというもの日に日に元気になっていきました!ごはんもよく食べ、吠えたり走ったりするようになったのです。
今では、すっかり元どおりの元気と目の輝きを取り戻しました。よく考えてみると、4日間続いた下痢は、好転反応だったのではないかと思います。病院でも貧血はわかるけど、なぜ下痢になったのかはわからないと言われました。それに、下痢が治ったあとの体調の回復が驚くほど早かったのです。
82もあったBUNも(正常値は8~30)32までにさがりました。お医者さんは、投与した薬が体に合ってたみたいですね、とおっしゃいましたが、それもイフが手助けしてくれたからではないかと思っています。おそらく腎臓からきていた脱毛と皮膚のかゆみもおさまり、新しい毛がはえてきて、もとの姿にもどりつつあります。体重も増えました。
まだ油断できない状況ですが、一度はもうだめだと覚悟したのに、ここまで回復するとは思っておらず、本当にうれしいです!これからタックと一緒に病気と闘って、長生きするようにがんばりたいです。最初はほんとに藁にもすがる気持ちでイフを購入したのですが、今では本当に、感謝しています。イフを見つけて、手に入れることができてよかったです!本当にありがとうございました!!
<3/5>
タックは今日も病院で点滴はしましたが、もう2,3日おきの通院で大丈夫と言われ、増血剤もしばらくは打たなくていいと言われました。また検査をして、いい結果がでたら報告しますね!それでは、また。
飼い主 高塚 眞理子さん(仮名)
先日は大変迅速に「イフ」発送いただきありがとうございました。2月26日に「イフ」が到着しました。現在私はいろいろ事情がありまして、愛犬:ゆう(マルチーズ/オス・11歳)と一緒に暮らしていません。
引越しをしてペットを飼えなくなってしまったので、三重に嫁いでいった姉がゆうの面倒をみてくれています。ゆうは、2月に入る頃から食べても吐いてしまい、下痢もひどく初旬に一度病院で点滴をしてもらい、そのときは回復したのですが、やっぱり食べても吐いてしまい、そのうち食べる元気もなくなってきました。
中旬にもう一度点滴をしてもらいましたが、今度はあまり回復もせず2月27日に入院してしまいました。一月近くまともに食べ物を食べていないので、弱ってしまい吐きながらバッタリと倒れたりする程よれよれになっていました。
会社に行っている私に姉から電話が入ったので、もうすぐにでもイフをゆうのそばに置いてあげたくて、早退して三重まで出かけていって、首に巻いてあげました。先生にだっこされて、点滴の針を腕につけたままだらんとしているゆうを見るともう二度と退院できなくて、このまま死んでしまうのではないかと、姉と二人で待合室でずっと泣いてました。
そばで見ていてあげれないので、効果がどの様に現れたのかわからないのですが、その日は一度、自宅のある大阪まで帰り、次の日が土曜日だったのでもう一度三重までお見舞いに行きました。原因がわからなかった為、バリウムを飲んだり検査しましたが、結局は腎臓に石ができてしまい、急速に腎臓の機能が悪くなったために、嘔吐を繰り返していたようです。(急性腎不全です。)
その石も両方の腎臓にあるようで、かなり危険ですと言われました。頑張って後一年くらいですと言われました。さらに、おしっこがでなくなったら、すぐに死んでしまいますと言われました。それでも今日明日死んでしまうのでなくて、良かったと思います。自分にできることをしてあげようと思って今は毎週土日に三重に通っています。
3月1日に先生が「この子は入院してるのがストレスですね」と言って退院させてくれました。なので今は姉の家で療養しています。毎日点滴に通っていますが、少しずつ自分でご飯も食べれるようになり、血液検査の数値も下がってきています。歳なので急激に治ってきているのではないですが、少しずつ回復していっています。
今週の月曜日は先生に点滴を1日おきにしてみましょうと言われました。ですので昨日は点滴をしませんでしたが、今日の通院まで全然元気だったようです。本当に元気になっています!!
これは絶対イフのおかげだと私は信じています。よれよれでトイレと水を飲みに行くくらいしか動かなくなっていたゆうが、今は私が行っても玄関まで迎えに来てくれます!元気に動き回っている姿を見ると本当に嬉しく思います。
たまたまインターネットでペットの病気について検索していてイフに出会ったのですが、私はものすごいラッキーだなと思います。また購入時には大変暖かいお言葉も添付していただいてありがとうございました。元気付けられました!ゆうが一日でも長く健康でいられるように頑張りたいと思います。今回は本当にありがとうございました。
※またお金に余裕が出来たら自分の分や母の為に購入したいと思っています。
飼い主 影森 順子さん(仮名)
我が家にはもうすぐ10歳になるゴールデンがおります。肥満細胞腫という悪性の腫瘍ができ、手術しました。ところが、術後、徐々に足腰が弱くなり、体重も落ち、体力、気力?(なにをするのも面倒な様子で、ほんの少しの散歩でも可愛そうなくらいにつまずきます。)がめっきり衰えてしまいました。
まだ数ヶ所しこりはありますが、手術は避けたいと思っております。術後のストレスや、麻酔の合併症で命を落としてしまうのではないかととても不安です。何かよい方法はないものかと探しており、今回注文させて頂きました。
<3/14>
藤井様 こんにちは、影森と申します。先日は「イフ」を頂きましてありがとうございました。お話には聞いておりましたが、予想どうり、いえ、それ以上の驚きでした。しばらくイフを四方八方から眺めてしまいました。以前通販で取り寄せた「ただつけているだけで、みるみる痩せるブレスレット!」以来の、目が点!状態でした。
はい、「ああ、またやってしまった、、、」と思ったり「いやいや、前回と同じとは限らない」と自分に言い聞かせて愛犬の首にかけました。弱っているとはいえ大型犬のゴールデン!彼女の首の何処にいってしまったの?と探すほどの大きさ(ちいささ?)それでも外見だけで判断してはいけない!と、なんとか落ちこむ自分を自分で励まし、、。しかしその日は何も起こらず終わってしまいました。
翌朝です!気がつくとご飯の催促がちがうではありませんか!
へたり足のため、なかなか起きあがれなかった彼女が別人(別犬?)のようにスッと立ちあがったんです。(今までは気合はあるものの体が追いついて行かず、つまずきへたりこんだり、、。口の悪い友人は「牛肉たべちゃったの?へたり牛ならぬ、へたり犬?」などといって、落ちこんでいる私にジョークのつもりでしょうか、妙な笑いをくれました。)
まだまだ続きます。朝ご飯の後は散歩です、コレが又感激でした。歩くと転ぶ、つまずく、そんな繰り返しで多分自分も不安だったのでしょう、全く散歩を嫌うようになっていました。それでも獣医さんからは「関節に問題ないので歩かせないと、どんどん筋力衰えて寝たきりになると困ります、歩かせるように、とのことでしたから、犬も私も涙、涙の、お散歩でした。引っ張っては転び、階段ではつまずき、、、。
それがどうでしょう、軽やかに小走りするではないですか!とにかく、とにかく驚きです。(最近は以前のように,ロープにジャレながら踊り歩きをするんです。)そして、最後になんと後ろ足でわき腹を掻くという(健康な犬なら当然出来る事ですよね、)動作をしたんです。手術以来、3本の足で体を支える事もジャンプする事もできなくなっていたのに、、、ブルブルふるえていたのに、、。
この違い、彼女自身が一番感じているんでしょうね。もちろん全く以前の健康体にもどったわけではないのですが、確実に回復していると感じます。今回まだ余力のある時にこの「イフ」を付けてあげる事ができてホントに良かった!人間なら気の持ちようとか、プラシボー効果とか(実際この効果は実証されていると思いますが)言われてしまうんでしょうが、、相手は犬ですから、、。
それは付ける時に「コレすごーく元気になるからね、心配いらないよ」とは言いましたが、それを彼女が理解して受け入れることが出来るほどのおりこうさんではなさそうですし、、、。気持ちは通じる子ではあるんですが、、。そう思うとやはりこれは事実、現実ですよね。
彼女が我が家に来て10年、長い時間が流れました。同じ時間を家族として過ごしてきた愛犬です。何の不平不満を言う事もなくされるがままに、、、。主人への悪口を聞いてくれたり、子供の面倒を見てくれたり、、。ありがとうの言葉は尽きません。そんな彼女が最後まで腫瘍に負けずに、苦しまず、幸せであるように、出来るだけのことはしてあげたいと思っております。
小さな小さな巨人、、イフに感謝です。きっとこれからも私達の強い味方になってくれる事と思います。大変長々と申し訳ありませんでした。そして「イフさま」への失礼な第一印象、お許し下さい。
藤井様 どうぞこれからも多くの方々の為に頑張ってください。そしてお体大切にお過ごし下さいますように、、。本当にありがとうございました。
<3/17>
こんにちは、影森です。我が家のワン子も日に日に元気になっております。突然ですが、、足の裏!足の裏のツボや状態で弱い臓器が分かるといいますが、犬も同でしょうか、、。平坦で萎縮し、ツルツルだった肉丘も、最近はこんもりと膨らみ若干大きくみえて、しっかりして来ました。
老犬だから仕方ないと思っていたのですが、こんなに変わるものなのですね、あれでは力も入らず、さぞかし散歩も地獄を見る思いだったんだろうなと思います。ワン子のはりのある肉丘からも、確かに快方に向かっている事がわかります。
ただひたすら歩かされて、というより引きずられて時間をこなすだけの悪夢のような散歩が、今では出会う犬たちにも吠えたり、向かっていったり随分余裕が出てきました。それと「目」です。目に力が出てきました。
なにか「憑き物」でも憑いてしまったような、気が抜けた(これはこれで、可愛かったんです、)目をしてましたが、いまではシャキッ!としています。目からも活力感じます。イフで感じるワン子の変化、まだまだこれから楽しみです。またまた、長くなりまして、申し訳ありませんでした。本当にありがとうございました。





















